2008年01月10日
下作文
墨スがタ子に聞いた「バックは幾つ持ってるの?」。 タ子「72よ」。 イカ男「はっく(バック)72だね」。 蛇のうえに蛾がとまって、ジャガー。 イカ男がトイレで3才の息子に言った「ウンち沢山するんだよ」。 息子「ウン」。
本日起床
04時00分。 昨日は、厚木飛行場の西に行った。戦闘機の飛ぶのを見る為に。良く見えるように、めがねをもう1つ持参した。メガネを2つかけると良く見えた。 戦闘機が着陸した、すると白い煙がパッと機体位の大きさにフワッと発生した。これはブレーキがかかり、地面とタイヤの摩擦で発生したのだろう。ここの米軍機は海軍の所属である。空母の短い滑走路に着陸するには、着地と共に急ブレーキをかけねばならないのだろう。飛ぶ戦闘機は5機しか見られなかった。3機編隊が斜めに整然と、上空を飛んでいるのはカッコ良かった。 中型の飛行機が着陸して来る時、機体横に海上自衛隊と書かれているのが見えた。ここは自衛隊と米海軍との共同使用である。

